花粉症のサル達

今年の花粉症は きつい!  群れの中の、約30頭が花粉症に悩まされています ひどくなると顔が泪や鼻水でただれ、目が開かない状態になり、餌も食べられず、傍で何が起こっているのかもわからず つねに怯えています  これから、桜が心を和ませてくれる季節なのですが、サル達にとっては少々辛い季節になります

寒い冬の「サル団子」

淡路島洲本市にある淡路島モンキーセンターの「サル団子」が話題になっている。「サル団子」とは、野生のサルが一カ所に密集し、体を寄せ合い団子状態を作って、寒さをしのぐこと。淡路島の「サル団子」はひときわ大きい、と評判だ。いったいなぜそんなに大きな「サル団子」ができるのか? Jタウンネット編集部は淡路島に電話して話を聞いてみた。

サル団子ができるのは「冬の、曇り空で風が冷たい夕方」

タウンネット

サル達が戻って来ました

昨日 11月10日よりサル達が餌場に出てくるようになりました。まだ、毎日出てくるようになるのか多少の不安がありますが、発情期に入っているので、おそらく出てくるようになるでしょう。赤ん坊達もみんな元気で戻って来ました。今年はたくさん赤ちゃんが生まれているので楽しんでいただけると思います ご来園をお待ちしております

Awaji Island Monkey Center